
Study Room Jiyugaoka
教室・授業風景
医学部合格のためには「質」の高い授業とともに「量」つまり絶対的な勉強時間の確保が必要です。
スタディールームの教室は明るい日差しが差し込み、白を基調としたトーンで、受験生の前向きな気持ちを応援します。
机や椅子も、1日12時間以上勉強しても疲れない最高級のものを使用。
受験生の言い訳常套句「疲れた」「眠い」「帰りたい」は、言わせません。
過去に合格していった先輩たちが残してくれた赤本やテキスト、自筆ノートも置いてあります。
受験生にとっては「同じように頑張れば私だって合格できる!」 そう奮い立たせてくれるお守りのような存在です。
「まだできる」「もっとやれる」と思わせる仕掛けが、スタディールームにはあります。

教室
スタディールームでは個別指導が中心ですが、
学力が同じくらいの生徒が複数揃った場合には、
集団授業を行っています。
集団といっても最大で生徒さんは5人まで。
セミマンツーマン形式でインタラクティブな
授業です。
普段は自習室ですれ違うだけの
生徒さん同士でも、
「あの子、すごい!」「私も負けられない!」
集団授業で競争心に火をつけて、
試験へのモチベーションアップを図ります。
個別指導
自習スペース
大教室・個別教室とも、
机はすべて「オカムラ・プロステージ」。
スタイリッシュなデザインで丈夫。
机がガタガタしてストレスになることはありません。
問題集・教科書・図説など複数の本を
広げて勉強することが多い医学部受験生にも
快適な空間を提供します。



椅子へのこだわり
大教室の椅子は,
「カッシーナ・スパゲッティチェア」
お尻を包み込むようにフィットして支えるので カッコイイだけでなく疲れにくさも備えた名作チェア。
個別教室の椅子は、
「ハーマンミラー・アーロンチェア」
最新の人間工学の観点から開発され、
あらゆる体型と姿勢に対応する高機能ワークチェア。
体にフィットするので長時間の勉強でも快適です。
肩こり・腰痛が起きにくいと生徒さんからも好評です。
受験関連本
講師の手作りプリント
合格者のノート
赤本・過去問・問題集、その他参考書を
自由に利用することができます。
スタディールームの講師は大手予備校のプロ講師。
予備校での経験をもとに講師が手作りしたプリントが
受験生の皆さんには「わかりやすい!」と好評です。
試験本番、会場にまとめて持って行くのは、
「先生の手作りプリント!」
という生徒さんが多いです。
過去の合格者が残していった自筆の対策ノートや暗記カードなども閲覧可能です。


学習風景
個別指導ブース兼自習室に、1日12時間以上いらっしゃる生徒さんが多いので、
ブースはもはや「生徒さんご自身の城」と化しています。
参考書や問題集、ノート類はもちろん、お気に入りのマグカップなどを置いていらっしゃる方も。
ここまで自分の空間をゆったり持てるのは、StudyRoomだからこそだと思います。
こちらはStudyRoomが下北沢にあった時代の様子です。2012年頃です。
今は自由が丘に移転しましたが、生徒さんの熱心に勉強されている様子は今も変わりません。
StudyRoom名物、化学の先生の手作りプリント。
これまで合格していった先輩達もみんな同じプリントで暗記していました!
医学部で出題されるところに特化して作られたプリントなので、効率よく勉強できます。




